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山陽鉄道フェスティバル2017 [撮影日記]

10月28日(土)
JR西日本吹田総合車両所をあとにして、次のターゲットの山陽鉄道フェスティバル2017に向かうべくJR線に乗車、明石駅で山陽電鉄線に乗り換えて東二見に向かいました。

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山陽電鉄 3000系 明石駅
3000系の昭和の私鉄電車らしいデザインは好きなのですが、このカラーリングは似合いません。登場時のブルーとクリームのツートーンカラーがお似合いだと思います。

東二見車両工場に着いたときは、雨は本降りになっていて、傘をさしていてもカメラを濡らさないように撮影するのには苦労しました。

今年の展示車両は、若干寂しいもので、ちょっと期待はずれでしたが、久々に山陽電鉄の車両の撮影を楽しむことができました。

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5000系 5008F 山陽電鉄創立110周年記念号
西武鉄道の「幸運の赤い電車」9000系を彷彿させるラッピングです。

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5000系 5010F 「Meet Colors 台湾」号

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6000系 6004F 絵画コンクール「行こう! ミライ電車」

雨は、どんどんと酷くなって、帰路、東二見駅でSUICAチャージしようとしたのですが、カメラバッグのポケットに入れていた財布がびしょ濡れで紙幣が濡れてしまい、紙幣が券売機で認識できないほどでした。

鉄道イベント、好天に恵まれると、出店されているご当地グルメを味わったり、グッズ販売などをゆっくり見て回ったりするのですが、雨降りだとそんな気も起きず、楽しさは半減してしまいます。

11月3日文化の日も、いくつかの鉄道イベントが開催されますが、今度こそ、抜けるような秋空になってほしいものです。


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JR西日本吹田総合車両所一般公開2017 [撮影日記]

10月28日(土)
朝、目覚めて窓の外を眺めると、残念ながら天気予報通りの雨。

今日は、JR西日本吹田総合車両所一般公開と山陽鉄道フェスティバルへの出撃、明日(29日)は、きんてつ鉄道まつり in 五位堂・高安への出撃を予定していたのですが、窓の外の雨降りの景色を眺めていると、今日は出撃する気分が盛り上がらず、再びベッドに逆戻り。

しばらく、うとうとした後、ベッドから抜け出し、シャワーを浴びて思案した結果、気を取り直して、雨降りでも出撃することを決意しました。

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10時30分過ぎ、吹田総合車両所に着いたときも相変わらずの雨降りで、傘をさしての撮影でしたが、やがて雨は小降りになり、11時過ぎると雨は止みました。

今回の一般公開では、先日引退した大阪環状線のオレンジバーミリオンの103系が注目を集めていました。103系はスカイブルー、ウグイス、オレンジバーミリオンの3色そろい踏みです。

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大阪環状線から引退したオレンジバーミリオンの103系

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阪和線から引退したスカイブルーの103系、何故か(?)幕が新快速

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奈良線・関西本線で今も活躍するウグイスの103系

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大阪環状線の新旧顔合わせ 201系、321系

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クモヤ145 事業用車大好きです。

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トワイライトエクスプレス スシ24 未だ解体されず残っています。

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ホキ800 こんなのも居ました。

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撮影していると風の便り(?)で、明日出撃を予定していた、きんてつ鉄道まつりは、明日(29日)は台風接近で中止となり、本日1日のみの開催となったことを知りました。

このあと向かうのは、予定通り山陽鉄道フェスティバルか、予定を変更して、きんてつ鉄道まつり in 五位堂・高安とするか、大いに迷いました。結局、山陽鉄道フェスティバルへ向かうことを決めて、正午前にJR西日本吹田総合車両所をあとに、明石経由で東二見に向かいました。


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鉄分が不足気味です [つれづれ日記]

10月14日の「鉄道の日」に因んで、10月の土日祝日は鉄道各社が開催するイベントが目白押しで、鉄道ファンにとっては楽しみな1か月です。

しかし、今年の10月は、秋の長雨と台風接近の影響で週末の天候に恵まれず、鉄道ファンにとっては、ちょっぴり残念な状況が続いています。

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私も参加しようと考えていた鉄道イベントに2週続けて、参加しなかった・できませんでした。

10月15日(日)、京阪電鉄「ファミリーレールフェア 2017」は雨天のため参加を見合わせました。

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京阪電鉄「ファミリーレールフェア 2014」より

10月22日(日)、「秋の阪急レールウェイフェスティバル 2017」は、事前応募で参加証が当選していたのですが、台風21号の接近でイベントは中止となりました。参加者の安全確保と混乱の回避が最優先なので、イベントの中止は致し方ありません。

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「秋の阪急レールウェイフェスティバル 2017」参加証

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「春の阪急レールウェイフェスティバル 2016」より

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今週末の10月28日(土)・29日(日)は6月の株主総会シーズンのピークのように、関西の鉄道各社のイベントが一斉に開催されます。

私は、両日に開催されるイベントのなかで、JR西日本吹田、山陽電鉄東二見、近鉄五位堂・高安のイベントに注目していて、参加しようと考えているのですが・・・・・

ところが、何と!、今週末も台風22号の接近により、天気予報が芳しくありません。

雨天だと、どうしても、カメラ片手に撮影に行くのは気乗りがせず、イベントに向かう腰を上げるのも、とても億劫になってしまいます。そして、台風接近だと、イベントそのものが中止となる可能性も否めません。

台風21号に続いて列島が被害に見舞われないように、そして私がこれ以上鉄分不足にならないように、台風22号の進路が太平洋上、南に逸れてくれるのを祈るばかりです。。。

それにしても、週末に雨が続くと、気が滅入ってしまいます・・・・・


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FEELING THE SPACE [音楽]

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「FEELING THE SPACE」、オノ・ヨーコ(Yoko Ono)が1973年にリリースしたアルバムのタイトルです。

The Beatles で音楽に対する関心を懐くようになった私ですが、20歳代前半までは Yoko Ono に対して良い印象を持ってはいませんでした。

やはり、Yoko Ono の存在がメンバーの確執をより深め、The Beatles を解散に追い込んだ女性という印象がありました(真実かどうかは解りませんが・・・・・)。

映画 「Let It Be」の映像の中の、Yoko Ono を取り巻く、ひんやりとした空気感、、、John Lennon と Yoko Ono がダンスを踊る場面の著しい違和感のようなものが、Yoko Ono に対する私のネガティブな印象を、より強いものとしたのかもしれません。

しかし、そんな、私の Yoko Ono に対するネガティブな印象は、1980年12月8日の John Lennon 射殺事件を境に、消えてなくなりましたが・・・・・

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私が持っている John Lennon のアルバムには、無論のこと(?)、 Yoko Ono あるいは Plastic Ono Band のクレジットがある作品が多いです。

しかし、私は John Lennon のアルバムは、あくまでも John Lennonを聴きたいがために買うのであって、Yoko Ono を聴きたい、彼女の音楽に接してみたいと考えたことはありませんでした。

John Lennon の遺作となった「Double Fantasy」には、John Lennon と Yoko Ono の楽曲が交互に収められていますが、Yoko Ono の楽曲が、この作品の邪魔になっていると感じたのは事実です。アナログLPの時代でも Yoko Ono の楽曲は聴かないようにしてました。。。

そんなこともあって、今まで Yoko Ono のリーダー・アルバムを聴いてみよう、積極的に音楽に接してみようと考えたことはありませんでした。

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昨年末から Yoko Ono のアルバムのリイシュー、リマスター版が順次発売されていますが、その中から「FEELING THE SPACE」のCDを購入、聴いてみました。

The Beatles の音楽を愛する私にとって、John Lennon とともに生きた Yoko Ono がどんな音楽をやっていたかを知らないわけにはいかない、と考えたことが、今になって彼女のアルバムを聴こうと思い立った理由です。

因みに、「FEELING THE SPACE」を選択した理由は、 Yoko Ono 顔のスフィンクスが描かれたジャケットが30年以上の長きに亘って、私の脳裡に焼くつくように記憶されていたからです。いわば、ジャケ買いです。

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「FEELING THE SPACE」を初めて聴いた感想は、『意外!』でした。 Yoko Ono の生き様、そして創作からは前衛、ラジカル、反戦、フェミニズムといった言葉が私の頭の中には浮びますが、そんな言葉とは、ほぼ無縁の、ポップで爽やかな味わいの楽曲がならぶアルバムでした。ひょっとしたら、私が、かなり好きな音楽かもしれません。

リイシューされたアルバムにはボーナス・トラック 7曲を含む、19曲が収録されています。
期待通りに(?)、"Women Power" のようなフェミニズムを強烈に主張するパワフルな楽曲も収録されています。
しかし、大半の楽曲は穏やかという言葉が似合う、綺麗なサウンドでした。このアルバムでは Yoko Ono は様々なトーンの歌声を聴かせてくれます。 "Growing Pain" 、"Yellow Girl "、"Run, Run, Run" といったバラードの Yoko Ono の歌声には惹かれるものがありました。これらの楽曲の Yoko Ono の声は、クリアでピュア、まるで少女が歌うようです。とりわけ、"Growing Pain" は美しさの際立つ、心和む楽曲です。

ボーナス・トラックに収められた "Coffin Car" (Live) は、 淡々と語りかけるような、とてもピュアでクリアな Yoko Ono の歌声が聴ける、味わい深い、心に響トラックです。そして、やはりボーナス・トラックに収められた "Mildred, Mildred" (Demo) 、John Lennon が弾くアコースティック・ギターをバックに Yoko Ono のクリア歌声が聴ける、素朴なサウンドの魅力的なトラックでした。

そして、David Spinozza、Jim Keltner、Michael Brecker など、バックを固めるスタジオ・ミュージシャンたちの演奏が素晴らしいです。随所に素晴らしいソロを聴くことができて、そこだけ切り取るとFusionのアルバムを聴いているようで、Rockのアルバムとして、とても新鮮な感覚です。

「FEELING THE SPACE」がリリースされてから44年、先入観を捨てて、『もっと早く、出会っていたら・・・・・』 と、今回、このアルバムを聴いた私の正直な感想でした。

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私が中学生の時に、The Beatles が解散しました。その頃、彼らの楽曲と出会ったことが、私が音楽を聴くきっかけとなりました。それから、様々なジャンルの音楽を今日まで聴き続けてきました。しかし、今、考えてみると、自分が聴いてみたいと思う音楽の十分の一も聴けていないのが事実です。

「FEELING THE SPACE」のように、私の先入観に全く反して、素晴らしいと感じることができるアルバム、音楽を発見すると、この歳になっても、『もっと、精力的に音楽を聴かねば!』 との決意を新たにする(?)、次第です。


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武蔵野神社 [つれづれ日記]

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10月8日(日)午後、家族を乗せ、嫁さんの実家に向けて青梅街道をクルマで走っていると、街道沿いの神社がお祭りをやっているのが、眼に入りました。

そこで、神社の傍らの公立病院の駐車場にクルマを駐めて、お祭りを覘いてみることに。

街道に面したところに立つ鳥居の前を、いつもクルマで通るのですが、この神社の名称すら知りませんでした。もちろん、訪れるのは今回が初めてです。

神社の名称は「武蔵野神社」、この日は例大祭でした。鳥居をくぐり、両側に露店の並ぶ参道を進みました。参拝客はそんなに多くはありませんでしたが、露店には活気がありました。

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さほど広くない境内に建つ本殿は、この神社の歴史を物語る風格のある佇まいでした。

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七福神

地域に根差したお祭り(例大祭)を皆で盛り上げているという感じが、とてもよく伝わってきました。

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子供神輿

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この神社の由緒書きによると祭神は猿田彦大神とのことです。本殿わきの社殿に猿田彦大神の像が祭られていました。とても、温かみのある表情で、見ていると心が和む像でした。

本当は、缶ビール片手に、露店の焼きそばを食べて、まったりとしたお祭りの雰囲気に浸りたいところでしたが、ドライバーの役目なので、それは叶いません。

家族で神社仏閣を訪れた時の恒例で私と息子がおみくじを引きました(何故か、嫁さんはおみくじを引くのを頑なに拒絶)。結果、息子は大吉、私は吉。おみくじの結果に異様に一喜一憂する息子は大吉が出て、一気に上機嫌になりました。

短い時間でしたが、素朴で、ゆったりとした気持ちになることができた、秋の日の午後でした。


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神鉄トレインフェスティバル2017 [撮影日記]

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10月1日(日)
神鉄トレインフェスティバル2017に参加。神鉄トレインフェスティバルは、今回で4回目の参加となります。

私のお目当ては見津車庫で実施される車両撮影会。見津車庫へはトレフェス特別列車に乗車して鈴蘭台車庫から向かうのですが、特別列車は午前と午後に各1便が運転されます。

午前の便に乗車するには先着350名に配布される乗車証をゲットする必要があります。因みに、午後の便への乗車は、午前の便の先着350名の乗車証配布後に、最大1000枚配布される抽選券をゲットして、当選者350名に選ばれる必要があります。

神鉄トレインフェスティバルは午前10時開始ですが、鈴蘭台車庫でトレインフェスティバル入場待ちの列に並んだのは9時30分頃でした。イベントの係の人が入場待ちの列の先頭から数取器で人数をカウントしていて、私のところで先頭から580名でした。係の人は、ここだとトレフェス特別列車の午前の便の先着350名には乗れないだろうとのこと。

去年のトレインフェスティバルも同じ時間に入場待ちの列に並んで、余裕で午前の便のトレフェス特別列車に乗れたのですが、今年は去年に比較してかなり人出が多いようです。まあ、入場待ちの列にはファミリーも多く、ファミリーは必ずしも車両撮影会には参加しないと考えられるので、もしかしたら午前のトレフェス特別列車に乗ることができるかも、と思いつつ、入場を待ちました。

入場するとトレフェス特別列車申し込みの列に直行で並び、午前のトレフェス特別列車にギリギリで乗ることができました。私の数名あとで先着350名は終了でした。

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見津車庫に展示された面々、右端がトレフェス特別列車で乗車した6000系

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見津車庫に留置されていた工事車両

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神戸電鉄粟生線活性化キャラクター「しんちゃん」

「しんちゃん」と言うと、私には、春日部のスーパーヒーローが頭に浮かんでしまいます。厳しい状況が伝えられる粟生線、何とか鉄路が存続してほしいです。

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デ1370形 昭和の時代の私鉄電車らしい好ましいデザイン、大好きな電車です。

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神戸方踏切より鈴蘭台駅を望む

正午前にトレフェス特別列車で見津車庫から鈴蘭台車庫に戻り、鈴蘭台車庫をひと廻りして、鈴蘭台駅へ向かい、帰路に着きました。


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山陽電鉄・神戸電鉄・神戸市営地下鉄 (街と駅の1世紀)

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