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魅惑の鉄道車両(第45回) [魅惑の鉄道車両]

私のことを魅了してやまない鉄道車両を紹介していきます。

第45回は国鉄EF64形1000番台です。

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国鉄が最後に開発した電気機関車となったEF64形1000番台。EF64形0番台とは仕様、外観が大きく異なっていて、同じ勾配線区向けの直流電気機関車ではありますが、別形式となってもおかしくない内容の機関車です。

EF64 0番台は直流電化時代の奥羽本線福島・米沢間、中央東線、中央西線に投入されましたが、EF64 1000番台は上越線に投入されEF15,EF16,EF58を置換えました。

重連で貨物列車を牽引して上越国境を超える姿も印象深いものでしたが、上野から日本海方面へのブルーレインの直流電化区間の牽引機として一時代を築き、そのヘッドマークを付けた姿が特に印象に残っています。

写真のJR東日本所属の1031号機は総合車両製作所新津事業所で落成した新車の配給輸送、車両センターへの入出場車両の牽引や廃車回送のために、双頭連結器と電車牽引のためのジャンパ栓がスカートに追加されていて、EF64 1000番台の力強い印象をより強調しています。なにか、往年のEF63を彷彿させる外見で、とても魅力的に映ります。

JR貨物所属のEF64 1000番台は中央西線を中心に、まだまだ元気に活躍していますが、JR東日本所属の車両は、定期運用は既に消滅しています。

しかし、ツアー客専用の団体臨時列車として6月に復活する「カシオペア」が上越線を運行する場合は、その先頭に立つことが予想され、その晴れ姿を撮影することを今から楽しみにしています。


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日本武道館 4月18日 [音楽]

エリック・クラプトンのコンサートで実に久しぶりの武道館へ。このまえ武道館に来たのが、いつ、何の用だったのか思い出すことができないくらいに久しぶりです。

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エリック・クラプトンも71歳、今までも最後の来日といわれていましたが、今回が本当に最後の来日コンサートとなるかもしれません。クラプトンの年齢に呼応して、武道館に詰めかけた観客も、私を含め、お歳の方の割合が高いです。

私の席は2階席でしたがステージとの距離が近く、気持ちよさそうに伸び伸びとギターを弾く、ジャージ姿(!)のクラプトンを肉眼でも良く観ることができました。ギターを弾く、右手、左手の動きもバッチリ観れました。

武道館全体が一番盛り上がった曲は、アンコール前の最後に演奏された”Cocaine”でしたが、私的にはボブ・マリーのレゲエの名曲 ”I Shot The Sheriff ”の演奏が一番感動的でした。この曲自体の魅力もさることながら、曲の演奏後半のクラプトンのエレクトリック・ギターのソロの素晴らしさ!、ロック史に燦然と輝く名ギタリストたる圧巻のパフォーマンスで、レジェンドのオーラを強烈に感じることができました。

今回のコンサートのセットリストに"Layla"はありませんでした。ミーハーの私はエレクトリック・バージョンの"Layla"を期待していただけに、この点はちょっぴり残念です。しかし、クラプトンの渋いボーカルとスローハンドと形容されるギターが堪能出来て、満足のいくコンサートでした。

この歳になって、ますますロックが好きになった一日でした。


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レトロふくしま花見山号(4月16日) [撮影日記]

4月16日(土)
朝、大宮から新幹線つばさに乗車し郡山へ。郡山へ赴く目的は、レトロふくしま花見山号の回送を撮影するため。

レトロふくしま花見山号は仙台→福島→仙台で1往復運転されるのですが、福島到着後に機回しのために郡山まで回送されます。東北新幹線で大宮から50分弱で行ける郡山で狙うことにしました。

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今回、レトロ客車5両を牽引するのはED75です。ED75は私が最も好きな電気機関車で、最も多く撮影してきた鉄道車両です。

東北本線の黒磯以北の交流電化区間に、毎週のようにED75の牽引する貨物列車の撮影に通っていた時期もありました。JR貨物での晩年のED75は常磐線の水戸以北の貨物列車を中心に、仙台地区でのローカル貨物列車の牽引の任についていたため、常磐線のいわき周辺にも数回足を運んでいます。

最後にJR貨物のED75を撮影したのは2010年8月、水戸→泉→いわき→原ノ町→宮城野貨物→名取を廻った、1泊2日の撮影旅行でした。

当時、車体長の短いED75は線路の有効長の短い常磐線では当分は残るだろうと言われていましたが、東日本大震災によりJR貨物のED75の命運は絶たれます。

約6年ぶり再会にしたED75、JR東日本に残る釜は700番台で、JR貨物の0番台(M形)、1000番台(P形)と比べ屋根上の特高機器が室内収容になっているため、メカニカルな印象は若干薄れますが、14mのコンパクトな車体に凝集されたデザインは、やはり大変に魅力的で見飽きることがありません。

結局、回送到着の11時27分から出発の13時30分まで、400枚以上の写真を撮影してしまいました。久しぶりのED75だったので、力が入りすぎました。。。

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帰路は郡山→黒磯→宇都宮と普通列車を乗り継ぎ、宇都宮から上野東京ラインのグリーン車で帰宅。
新幹線に乗らずに在来線で帰ったのは、今年3月のダイヤ改正で貨物列車の交直の機関車付け替えがなくなった、黒磯駅を見てみたかったため。

当たり前ではありますが、黒磯駅北側の交流機関車の機留線、南側の直流機関車の機留線に機関車は1台もいませんでした。昔は黒磯駅で一日中、機関車付け替えを見ていたことがありましたが、それも、いにしえの記憶となりました。

2017年には黒磯駅構内のデッドセクションが廃止され黒磯駅北側にセクションが移動して車上切り替えとなり、地上切り替えによるEH500の片パン→パン下降→両パン(とその逆)のパン上げ下げのシーン、黒磯から郡山方面を結ぶ交流電車701系、719系も見ることができなくなります。

時間の関係で黒磯駅に長居しませんでしたが、今度、再訪して最後の地上切り替えを撮影しようと思いつつ、宇都宮行きの205系に乗車、黒磯をあとにしました。


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桜とラッセル(4月9日) [撮影日記]

4月9日(土)
早朝、新大阪から特急サンダーバードに乗車し福井へ。福井へ赴く目的は、えちぜん鉄道のイベント「桜とラッセルを撮ろう!」が開催されるため。
因みに、福井の私鉄を訪問するのは今回が初めてです。

永平寺口駅の東古市熊野神社の傍らを流れる永平寺川に架かる鉄橋の撮影ポイントでは、多くのカメラマンが桜とML521(テキ521)にシャッターを切っていました。
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鉄橋上に停車してくれるので、落ち着いて撮影することができました。

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永平寺口での撮影を終えた後は、「一日フリーキップ」を活用して勝山へ。勝山駅で保存展示されているML6(テキ6)を見学。

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福井まで戻りJR線で武生へ。JR福井駅のベンチには怖い乗客が座っていました。。。

武生(越前武生)から北府まで福井鉄道に乗車。北府駅脇の車庫にはモハ201形203編成が留置されていました。
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私が幼稚園の頃の電車図鑑に載っていた電車の実物を、今でも見ることができるのは、感慨深いです。

帰路は、武生から適当な時刻の特急サンダーバードがなく、敦賀まで普通列車、敦賀から新快速で新大阪まで戻った次第です。

えちぜん鉄道勝山永平寺線の美しい沿線の風景、のどかな雰囲気は心和むもので、機会を見つけて、こんどはじっくりと訪問したい思います。


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いにしえの記憶第2章(その12) [いにしえの記憶]

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過ぎ去った日々に徐々に埋もれていく、遠い日のいにしえの記憶

2週間ほど前、ネットサーフィンしていると、いにしえの米国テレビドラマ「インベーダー」の日本語吹替版のDVDが発売されていることを知り、早速、「インベーダー1st Season DVD-BOX」を購入しました。

加藤和夫さんのナレーションによる「遠く暗い、宇宙の奥から地球を目指してやってくるもの、それを今、私たちはインベーダーと呼ぼう・・・」で始まる印象的なオープニング、主人公デビッド・ビンセント(ロイ・シネス)の役柄のイメージによくマッチした露口茂さんの吹替など、1967年の初回放映時、私が小学校5年の時に夢中で観た番組そのものの内容です。

”1st Season DVD-BOX”には17話が収録されていますが、観ている途中で”2nd Season DVD-BOX1”も欲しくなり、続けて購入しました。5月27日には”2nd Season DVD-BOX2”が発売予定、3つのボックスで全43話が発売されることになりますが、もちろん、”2nd Season DVD-BOX2”も購入することになると思います。

「インベーダー」全43話のうちで、初回放送時に見逃したのが2,3話ありましたが、その後の再放送で全話観ています。しかし、初回放送時そのままのDVDでじっくりと観ることができるのは、往年のファンには嬉しい限りで、涙がちょちょぎれそう(今や死語?)です。

名作「逃亡者」を制作したクイン・マーチン・プロダクションによるこのドラマ、主人公ビンセントが宇宙人に追われつつも、宇宙人が地球に来ている証拠を求めて、孤独な旅を続ける姿は、主人公キンブルがジェラード警部に追われつつも、片腕の男を捜して、孤独な旅を続ける「逃亡者」と重なるものがあります

宇宙人による地球侵略というテーマながら、派手なSFシーンなどを排して、極めてシリアスに日常生活に忍び寄ってくるインベーダーの恐怖を淡々と、極めて現実的に、本当にありそうに描いていることが、このドラマの魅力です。また、アメリカの様々な地域の文化や景観、1960年代の日本に比べて、はるかに豊かなアメリカの日常生活が垣間見れることも、このドラマの魅力の1つとなっていました。

今、”2nd Season DVD-BOX1”の途中まで観ましたが、出演しているゲスト俳優陣も、いにしえのテレビドラマ好きには嬉しいです。
ダイアン・ベイカー、スザンヌ・プレシェット、J・D・キャノン、ピーター・グレイブス、ジョセフ・カンパネラなどなど、この時代のテレビドラマを飾った名優たちが、毎回、華をそえています。

「インベーダー」を観ながら、1960年代のテレビドラマが現代のテレビドラマよりも密度が高くて見応えがあると、つくづく考えてしまうのは、いにしえを懐かしむことが多くなった、私の歳のせいかもしれません。

・・・もしも、タイムトラベルができたら、1960年代に戻って、当時の文化、芸術、音楽、娯楽、風俗に大人になった自分として接してみたいです。


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私を構成する9枚(パート3) [音楽]

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①→③
④→⑥
⑦→⑨

今回はパート3として、⑦から⑨を紹介します。

⑦Standards Vol. 1/Keith Jarrett(1983)
ピアノ・トリオで最も好きなアルバムです。

このアルバムを聴くまで私にとって至上のピアノ・トリオはBill Evans, Scott LaFaro, Paul Motian、それに次ぐ存在がChick Corea, Miroslav Vitouš, Roy Haynesでした。

Keith Jarrettは、このアルバムを聴くまでは、ほぼ全くの食わず嫌いで、ソロ作品すら聴いたことがなかったです。
食わず嫌いになった理由は、私が初めて買ったKeith Jarrettのアルバム「Death and the Flower」(1975)でした。「Death and the Flower」は名盤の誉れ高い作品ですが、聴いてみると私の嗜好には全く合うものではなく、それが厭な記憶として脳裏に摺り込まれたからです。

初めて「Standards Vol. 1」を聴いたのは、吉祥寺にあったJazz喫茶「A&F」でした。JBLの大型のバックロードホーン・スピーカーから演奏が流れると、思わず引き込まれるように聴き入ったことを思い出します。
それまで、私にとっては至上だったBill Evans, Scott LaFaro, Paul Motianの演奏と対比すると、Keith Jarrett, Gary Peacock, Jack DeJohnetteの近代的でスピード感のある、3人の歌心溢れる饒舌な語り口の演奏はとても新鮮に映り、一瞬で魅せられてしまいました。

Keith Jarrettがボーカル(?)までをも披露するこのアルバム、ECMレーベルのお家芸と言える美しいサウンドに適度なブーミーさが加わったレコーディングも秀逸で、この作品の演奏を引き立てています。

「Standards Vol. 1」はKeith Jarrettを食わず嫌いしていた呪縛から解かれ、ソロなど、Keithの様々な作品を聴くきっかけとなった1枚です。

⑧Friday Night in San Francisco/Al Di Meola: John McLaughlin: Paco de Lucía(1981)
Jazz/Fusionファンのみならず、ギターフリークも絶賛する超有名な名盤です。そして、私の人生を通して、最も聴いた回数が多いアルバムの中の1枚になります。

このアルバムが発表されたとき、スイングジャーナル誌では酷評されました。当時のJazz評論界の重鎮YS氏は、「単なるギターの曲弾き、速弾き大会で、音楽性、芸術性の微塵もない」みたいな、評論を書いていました。
しかし、単なるギターの速弾き大会だったら、リリースから35年間、多くの音楽ファンに聴き継がれる訳もなく、このアルバムの素晴らしさは、このアルバムを支持する絶大な数のファンが証明していると思います。

このアルバム、何と言っても聴きどころは1曲目、"Mediterranean Sundance / Río Ancho"のAl Di MeolaとPaco de Lucíaのデュオです。
Al Di MeolaとPaco de Lucíaの2本のアコースティックギターによるインタープレイは、聴衆と一体となって、どんどんヒートアップしていきますが、歌心を失わないのはさすが!、Fusion、Flamencoの当代随一のギタリスト所以といえる素晴らしい演奏です。

何遍聴いても大きな感動を味わえる、決して色褪せることのない、名演です。

私の独身時代、戸建ての家で親と同居していたころは、自室に設置した至近距離のJBLモニターを、アンプのボリューム午後3時位の爆音で鳴らして、このアルバムを聴いていました(無論、スピーカーの能率、アンプの出力、入力系のゲインで得られる音圧は変わりますが)。"Mediterranean Sundance / Río Ancho"を聴くと、演奏のあまりの熱さに、聴いてる私の気分も高揚していき、ボリュームつまみを右へ右へと廻してしまったものです。

今はマンション住まいなので、そこまでの音量は自重していますが、35年間いつ聴いても「すごい!」と思わせられる名盤です。

⑨Castro Marín/Paco de Lucía(1981)
アルバム全篇、Paco de Lucía、アコースティックギターの魅力が大いに堪能できる名盤です。

1980年にスーパーギタートリオとしてPaco de Lucía: Larry Coryell: John McLaughlinが来日した際に、日本で録音されたアルバムです。
Paco de Lucíaのソロに加えて、Paco de Lucía: Larry Coryellのデュオが1曲、Paco de Lucía: Larry Coryell: John McLaughlinのトリオが1曲収録されています。

初めてこの作品を聴いたのは、アルバム発売直後にJazz評論家:本田俊夫さんがDJを務めるFM番組でした。 かかった曲は、Paco de Lucía: Larry Coryell: John McLaughlinのトリオによる"Palenque"でした。
3人のアコースティックギターによるインタープレイは、まさに闘鶏("Palenque")を思わせるほど激しく、魂の叫びのように聴こえ、一遍で魅了されてしまいました。また、3人のギタリストの個性が際立つところも、この曲の魅力の1つです。

すぐさま、レコード店に向かい「Castro Marín」を購入しました(当時はアナログLP)。さらに、その1ヶ月あとに、もう1枚LPを購入しています。続けて2枚のLPを購入した理由は、あまりにこのアルバムを気に入ったため、擦り減るくらい聴くことを想定してのことでした。因みに、その後CDも購入したこともあり、2枚目は購入してから35年間、一度も再生したことがないです。

Jazzファンにとっての最大の聴きどころは、トリオによる"Palenque"となると思いますが、デュオ、Paco de Lucíaのソロの演奏も全く文句なしです。

このアルバムは録音も素晴らしく、スタジオの静寂や空間、空気感までが感じられる秀逸な録音です。静寂の中に浮かび上がる、Paco de Lucíaの情念すら感じられるエモーショナルな演奏は素晴らしいの一言に尽きます。

私にとって「Castro Marín」は「Friday Night in San Francisco」と双璧をなす、アコースティックギターのお気に入りの作品です。


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スタンダーズ VOL.1

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  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック
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カストロ・マリン

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  • アーティスト: パコ・デ・ルシア,ジョン・マクラフリン,ラリー・コリエル
  • 出版社/メーカー: マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
  • 発売日: 1994/11/05
  • メディア: CD



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